忍者ブログ
06
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

こんにちは、黒猫です。

ちょっとちょっとー!
左の下の方の最新記事んとこー!全部「ペルソナ3FES」で埋まってるー!いやぁ、こういう整えてある感じすげぇ気持ちいいっすわー。几帳面な人ならアレですけど、基本的に整理整頓って凄い刹那的じゃないですか。整理整頓しようって思ってやった直後は凄いいい感じなんだけど、ちょっと時が経てばアラ不思議、あっという間に劣悪な環境に元通り。黒猫さんなんかも整理整頓が苦手でこれが。もうとっちらかり放題なんですよ。でも人から見えないところは綺麗になってるパターンのやつ。タンスの中に収納されているTシャツとかタオルとか下着系布きれとかは結構ちゃんとやってるんですけど、別に普段そんなの見せないじゃないですか。友達とか部屋に来た時に「見てみ、超綺麗だべ?」とかってタンスの中見せたりしないでしょ?だから部屋のその外観っていうの?そういうのだけを見た場合は黒猫さんって人は「あぁ、こいつ片付けとか出来ない人間なんだな」って思われがちなんですよねー。いや、間違いではないんですけど、変なとこは整理されてるよっていう。
しかし整理整頓は難しい。整理するためにこう、モノを入れる箱的なアイテムを買ってくるじゃないですか。そうすると今度はその箱をしまう場所がなくて、結局その辺にドーンと置く。でもそれは鬱陶しいから中身を出して元の位置に散らかして箱は残念な結果になるみたいなことを幾度か繰り返しているくらいには整頓が下手なんです。そして遂にこの間押し入れに入れてた3段*2列のプラスチックの棚みたいなヤツが崩壊して、引き出しが閉まらなくなっちゃいました。副産物として押し入れのふすまも閉まりません。俺は一体どうしたらいいんだよ・・・。
一応、半年ルールってのを決めてるんです。半年使わないやつはもうゴミっていう。でもそれを最後に使ったのが半年よりも前だったか後ろだったかを思い出せない場合ってどうすればいいんですかね。なんかその辺微妙なラインでの使用歴だったら、捨てるべきなのかとっておくべきなのか・・・。
しかしその原理でいくと漫画とか大量に破棄することになるだろうけど、漫画に限らず本って凄い面倒くさいですよね。
捨てるにもわざわざ束ねるのが面倒だし、売るにも量が多いと簡単にはいかないし、じゃあ誰かにあげようかと思っても、自分がどんな本があるかってのを知らしめるのが面倒くさい。あー、本って面倒だなーじゃあとっておくかーってなって今に至る感じの本がちょっとあります。本棚を大きくすべきなのか、本をどうにか処分するべきなのか。もちっと本をデータ化するやつ。自分で電子書籍化ってなんて言うんだっけなー。まぁそういうのが楽にできるなら、そうしてしまいたい本はたくさんあるなぁ。そうすりゃもっと本棚も大きく開くだろうし・・・。そういう整理整頓もありますよね。バラせば燃えるゴミだし。

夏ですし、整理整頓含めお部屋は綺麗にしておきましょうね。じゃないと、黒い悪魔の化身がやってきてしまいますよ!間違っても夏場は部屋でご飯とかお菓子とか甘いジュースとか飲んじゃダメね。寄ってくるもんね、なんかそういうの凄い寄ってきそう。黒い悪魔だけじゃなくて虫全般が。
飛ばなかったらまだ平気なんだけど、なんで虫とかハネ生えてんの・・・。そもそも虫ってなんか変っていう話ですよね。実は宇宙からやってきたとか、そういうトンデモ話からなんか進化のアレがオカシイみたいな科学的な話まであるらしいじゃないですか。やっぱな、睨んだ通りですよ。そもそも虫なんていうのが地球上に生まれてくること自体がおかしいんですよ。人間なんか神様の失敗作なんて言われますけど、虫なんか神の意識の外側からやってきてますからね。完全にイレギュラーですよ。じゃなかったらあんだけ数がいるのはおかしいって!
人間も慈悲深いもんですよ・・・。別にそこにいるだけでなんの罪もない虫の命を奪うためのスプレーやらなんやらは開発しますけど、決して根絶やしにするためのものは開発しない・・・。こんなん言ったらアレかもしれないけど、蚊とか悪魔の化身は根絶やしの巻物投げて良いんじゃないかな。ジェノサイドの巻物ぶつけとけばいいんじゃないかな。今のは根絶やしです。投げたらその虫終わりだから。

さぁ、お話もぐっちゃぐちゃになってしまいましたが、既に暑いのにもっと暑くなるこれからの季節。汗をかいたら水分を取りましょう。お茶とか水よりアクエリとかポカリがいいんですよ!なに、甘いのが無理?そんなの薄めて飲めば!でもマジで水分ないときってそういうのが薄味に感じるんでしたっけ?ともあれ、熱中症やらなんやらにはお気をつけて、今年の夏も乗り切っていきましょう。
PR
この記事にコメントする
名前
URL
本文
パス   
PREV  HOME  NEXT
忍者ブログ  [PR]

(design by 山瀬)